NTTの通話料をテレホンカードで支払う!




未使用のテレホンカードを
「NTT」の電話料金の一部(ダイヤル通話料)として支払う事ができます。

テレホンカードで通話料を支払うことができるのは、
「NTT東日本、西日本」から請求されるダイヤル通話料のみです。
IP電話サービスや、「KDDI」や「ソフトバンクテレコム」など、
「NTT」以外から請求される電話料金については
テレホンカードで支払うことはできません。

テレホンカードで電話代を支払う場合、
郵送または、限られたNTT営業窓口への持込が必要です。
なお、手数料として磁気テレホンカードが1枚52.5円(消費税込)、
ICテレホンカードが1枚105円(消費税込)かかります。
ちなみに105度数のテレホンカードの価値は、
1000円分の通話料になります。1,050円分にはなりません。
よって、通話料として支払えるのはICテレホンカードであれば895円分となります。

金券ショップ等でテレホンカードが安く買えるようであれば、
金券ショップでたくさん仕入れてNTTに持参するという節約法もあります。

また、まとめ払いも可能なので、送料等の節約を考えるとおすすめです。
まとめ払いをした場合、請求額を超える分は
次回以降の請求で順次ダイヤル通話料に充当されます。

◇ 参考 ◇ NTT東日本(NTT西日本にも同様の記載があります)
磁気テレホンカードによる電話料金のお支払い
ICテレホンカードによる電話料金のお支払い
TOPPAGE  TOP 
RSS2.0